むしろ妊婦さんにこそ飲んでほしい理由があった!

妊婦さんは栄養がたくさん必要な一方で、体内に入れてはいけないものなどの制限も厳しいです。つわりがあればなかなか食事ものどを通らないし、気を付けなければならないこともたくさん・・・。神仙桑抹茶ゴールドなら栄養は申し分なく入っていますが、果たして妊婦さんが飲んでも大丈夫な青汁なのでしょうか。こんかいはそのあたりを調べてみました。

 

つわりが酷くても飲める美味しさ

結論から先に述べますと、神仙桑抹茶ゴールドは妊婦さんでも飲める青汁です。というより、むしろ飲むべき青汁です。そのポイントは、

 

無農薬

農薬を徹底して使っておらず、隣の畑からも飛んでこないようにと配慮されたこの青汁なら、飲んでも残留農薬などを気にせずにいられます。

 

無添加

余計な添加物を入れていないのでこれまた安心です。原料が桑の葉と緑茶、シモンのみというのもシンプルな構成です。

 

美味しい

これはなんといってもつわりの時に嬉しいもの。通常の食事がのどを通らない時でも、すっきりとしたのどごしと、抹茶とほぼ同じ味の神仙桑抹茶ゴールドなら飲めるという人もたくさんいます。

 

栄養価が高いことはさることながら、これらの理由によって妊婦さんにもお勧めできるのが神仙桑抹茶ゴールドです。青汁は不味いと余計気持ち悪くなってしまう可能性があるので、飲みやすく美味しいというのがミソですね。

 

カフェインは気にする量ではない

緑茶が原料ということで、神仙桑抹茶ゴールドにはカフェインが含まれています。妊娠中にはカフェインはあまり良くないと聞いたことがあるかも知れませんが、妊婦さんが取って良い1日のカフェイン量は300g、神仙桑抹茶ゴールドを1日1包飲んだとしても到底それには及びません。

 

12.25mgが1包に含まれる量なので、あびるように飲まなければ問題あはりません。カフェインが好きすぎて、チョコレートやコーヒーを大量に飲んでいるという方は気を付けた方がいいかもしれませんが、普通に過ごしている分にはなんら支障はないでしょう。

 

まとめ

普段の食事からではなかなか取ることが難しい栄養でも、その豊富な栄養素から好まれ、十分に母体と赤ちゃんに行きわたる青汁は摂取しておいて損がないものです。子どもから大人、妊婦さんまで誰でもが笑顔で飲める青汁、神仙桑抹茶ゴールドは、健康維持だけでなく栄養補給としても活躍するものでした。